| 主な仕事 |
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日常は、企業研修トレーナーとして、研修会社を通して管理職研修、経営幹部、中堅社員研修などを実施
Key-Netでは
ソースワークショップの開催とその紹介
人・自己の成長・生き方の研究、人の育成・活用に関心のある人のネットワーク
地域情報(転職)・産地情報(お酒、お米、観光など)のネットワーク |
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| 経歴 |
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・1956年兵庫県尼崎に生まれる
・横浜全寮制 山手学院中、高卒
育ち盛りだったこともあり、夜中にお腹をすかして寝れないことがあった。
そのおかげで偏食はなおった。
1年の時は、先輩に理由もなしによく殴られた。
強い人間にただひたすらなりたかった。
ここで、ラグビーに出会う。ラグビーが自分にとって唯一自己表現が出来る場であった。ラグビーをやってなかったら、今の自分はなかったであろう。
中学時代は関東8中学で2年連続優勝。
高校2年時神奈川県のインターハイ決勝まで進むが慶応高校に破れ全国大会に出場できず。悔しくて、慶応と定期戦で歴史のある同志社でラグビーをやると決める。
高校3年時 単独チームでNZ遠征.
・同志社大学 文学部社会学専攻 ラグビーづけの毎日で大学3年まで現役。3年次に自分の意に反してマネジャーとなる。この時、最後まで現役を続けなかった事をずっと後悔する。この時の体験から、「やりたいことをやらなかったことの後悔の方が、やりたいことをやって失敗することより後悔の念が大きい」ことを身をもって体験する。それ以降、迷ったら、今、このことをしなかったら一生後悔するかどうかが、自分の判断基準となる。
・山一證券
お金をたくさん稼ぎたくて証券会社に入る。個々で、変に株の知識を学んだためにその後、人生で2度大金を株でなくす。その度に人生をより深く学ばせていただいています。人間、苦難に落ちないと成長しないという意味がよくわかります。証券会社を辞める時、裏金?で運営しているクラブのマネジャーにならないかと誘われ、心が動くが昼夜逆転しそうなので辞める。
・リクルート 新潟、岡山支社長を経て
37歳までは、土日はラグビー三昧。しかし、37歳の時、膝の靭帯を切断し、ラグビーを引退する、その後は、土日、学習することにし今の仕事につながる.
新潟、岡山の拠点長の仕事を通して、アルバイト、女性のマネジメントを学ぶ。特に、仕事に本気で取り組んでもらうことと、彼ら彼女らの幸せをどう同時に達成するかに関しては、この時自分なりの関わりかたを習得する。
岡山支社長時代は、3期続けて全国トップの業績を上げる
・研修トレーナーとなる(40歳の時)
上記の体験が、今の仕事に生きる。特に人への動機づけに関しては、人の人生を真剣に一緒になって考えるしかないという結論に達し、キャリアに関しての勉強をずっと続ける。
最近では、より深いレベルで、一人一人がどうすれば自分らしく輝けるかをテーマに勉強し続けています。
・現在に至る
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資格
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ソース公認トレーナー
キャリア資格
GCDF,CDA,産業カウンセラー
MBTI認定ユーザー
ライフデザイン・アドバイザー
メンター協会認定メンター
福井康之
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好きなこと
好きな色、
好きな
食べ物
好きな
場所、
景色
など |
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自己の内面を見つめること。人が元気になるのを見ること。人は何によって行動を変えるのかを学ぶこと。各種ワークショップに参加すること。ラグビー。
ピンク。ブルー。グリーン。
うどん。新潟で食べた白米とたらの芽のてんぷら。岡山の白桃。京都のジャコ山椒
練習後夕立の後の夕焼け。(京都の岩倉=ラグビーのグランドがあったところ) 上越からみた立山。 |